「萬国四季協會」の公演を観劇!

本日は朝、日赤病院へ行き内分泌科で検査。8月の入院は無いことになりました。血液検査での結果が悪くなかったため。薬が1種類増えて糖が尿から排出されるタイプだそう。この後、下ネタのような話が先生と続くがここには書けません。

夜は、新宿3丁目へ若林美保さん出演の「萬国四季協會」のお芝居を見ました。一軒のブルジョアジー宅で繰り広げられる、様々な時代を超越した家庭ドラマか?心理描写を描くお芝居の難しい設定も美保ちゃんは軽やかにセリフを発する。他の役者も感情表現が画一化されてるような気がするが、よくこなしていた。美保ちゃんは毎日が忙しいのによくセリフが入るものだ。エネルギッシュで感心!美保さんのTシャツも購入!ヤッタ〜。笑

15年ほど前の法政大学正門前で、渋さ知らズが演奏して、手作りローラーコースターが走り廻り、メリーゴーラウンドがあって、ロバのバルタザールがいて、火薬の量を毎回間違えて爆弾が大爆発する、劇団ルナパークミラージュの公演の時に、発見の会の倉庫にあったハッピを着て音響やってたのだけど、それが「萬国四季協會」のハッピだった。

それ以来一度も見たことがない劇団を始めて観劇、感激です!この劇団の主宰の渡辺大策さん、発見の会の飯田孝夫さんの友達だった。有馬や後藤の名前も。発見の会はよく観てましたと。死ぬ人が続く発見の会と違って年に2回は公園があるとのこと。そういう関係だったわけね。ヒャッハッハ。

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