ジャズライフ7月号に川下Qと北陽一郎の評が掲載されました。

ジャズライフ7月号に、川下直広カルテット「初戀」と北陽一郎&Eberhard Kranenman「Spontaneous Composition」の2作品が掲載されて評をいただきました。川下Qは富澤えいちさん、北さんは長門竜也さんからの文章です。表紙は何度目の復帰作なのだろうか?大西順子さん。この横顔好きよ!

このお二方のCD広告を、FMクラブに入れてあります。こちらは見掛けるの大変ですけど。ミッシェル・ポルナレフの表紙です。図書館などで手にとっていただけると幸いです。

両誌の皆さんありがとうございました。感謝でございます!

一緒に写っているのは、Plant Neutのオリーブオイルからの手作りソープ。潤いがたっぷりで優しいので、本来は洗顔に使う人が多いでしょうが、汗っかきの私には梅雨時に欠かせない石鹸なのです。平気で体を洗っています。 http://www.plant-neut.com/

先日ご一緒したSEALDsの奥田愛基(おくだあき)君の本「変える」が販売されていたので購入してみました。彼は92年生まれなのだそうな。ネトウヨからの殺人予告だとか大変だね!

IMG_2436
IMG_2439


応援よろしくお願いいたします!
にほんブログ村 音楽ブログへ
音楽(ジャズ) ブログランキングへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です