ジャズ批評誌とINTOXICATE誌にフェダイン2作を紹介いただいています!

しつこいですが、フェダインの情報です。これが最後になると思いますけど。
タワーレコードのIntoxicate誌「お茶の間REVIEW」のジャズ欄でフェダイン「ファースト」を紹介いただいています。渋谷店の片切さんの評です。ジャケットは「ファースト」のみですが、「ジョイント」に付いても書いてもらっています。

そしてジャズ批評誌5月号でも「ジョイント」が紹介されていました。さすがジャズ雑誌で後ろの方のアルバム紹介に「ファースト」が載っていたのは確認していましたが、村井康司さんが新譜紹介欄で紹介いただいていました。これまたビックリ!グレートフル・デッドやジェファーソン・エアプレインにサックスが加わったようなサイケデリック感が漂うと、バイオリンも引くのでパパ・ジョン・クリーチを過激にしたみたいと書かれています。笑えました!
ジャズ批評誌、今号はテナー特集ですが、全体に多少古いアーティストとアルバムなだけの感覚ですかね?まぁ、各自5枚選ぶだけの訳ですから仕方ないかもしれませんが、ちょっとそんな感覚がしました!


応援よろしくお願いいたします!
にほんブログ村 音楽ブログへ
音楽(ジャズ) ブログランキングへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です