ジャズ批評誌3月号に掲載いただきました!

ジャズ批評誌3月号にて、高橋佑成&中牟礼貞則「NŪ」B99FのCD評を掲載いただきました。村井康司さんの文章です。

即興の曲を聴いて、ビル・エヴァンスとジム・ホールがフリーをやったらこんな雰囲気になるのかな、と書いてありました。たいへん光栄に存じます!


応援よろしくお願いいたします!
にほんブログ村 音楽ブログへ
音楽(ジャズ) ブログランキングへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。