ミュージックマガジンのジャズ欄のライターさんが替わった?

今月号からミュージックマガジン誌の巻末の、ジャズコーナーのライターさんが変わった模様だね。

松尾史朗さんから村井康司さんへと交代になったようだ。でなかったらご病気でお休みなのかな?ウチの地底レコードからリリースするアルバムには特に厳しい評価をいただいていた。最後は8点もあったが、ほとんどは10点満点で6点だったな!

いただいた評へのとんでもない読書感想文をミュージックマガジン社に送り付けたとあるアーティストの余りの傲慢さにより、出したばかりのアルバムを廃盤にした事もあったりと(それだけが理由ではありませんが)色んな問題が起こる等もありましたが、松尾さんにはお世話になりました。そのミュージシャンは、あまりの傲慢さに徐々に誰からも相手にされなくなり廃業してしまいましたが。

約20年ぶりにライターが替わったことになるのかな、村井さんの評で石渡明廣氏のMAD KAB at Ashgete「黒猫」や山田あずささんのnouon「Flow」の評が掲載されていますね。どちらも8点の評価が、羨ましいな!


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