ミュージックマガジン誌7月号に、時空兄弟のアルバム評が掲載!

ミュージック・マガジン誌7月号の、カラーページALBUM PICKUP欄で時空兄弟「殺しのシミュレーション」NJ-007が取り上げています。

パンク・ハードコアのライター行川和彦さんによる文章です。誠実な文章がどのアルバムの評が心地良いですね。映画のような空気感に包まれているとあります。

後ろの日本のロック欄でも小山守さんが取り上げています。自在性の高い共演の連発で新鮮に聞こえると書かれています。
ミュージックマガジン誌並びにお二人のライターさんに感謝申し上げます!

 


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