作家の田中啓文さんからショローCLUBのCD視聴記が届きました。

ショローCLUB「from 1959」のCD評をいただきました。小説家の田中啓文さんです。
www004.upp.so-net.ne.jp/fuetako/cd/otomo.html

その中から一部ですが、抜粋させていただきます。
まだまだ長いですよ!大友氏のCD評の一番下にあります。感謝申し上げます!


大阪での演奏はとにかくめちゃくちゃすごくて、この普段はそれぞれ多くのリーダーバンドを率いている大物3人たちが顔を合わせたときに、いかに凄まじいことになるのか、を実証したような演奏で、シンプルなギター、ベース、ドラムのトリオだけにそれがくっきりと浮かび上がるような衝撃を受けたが、名古屋ではそれに山本精一が加わり(ゲストといっても6曲中4曲も入っている)、はたしてあの異常なまでの一体感はどうなるのだろう、薄れてしまうのか、それとも……といろいろ思いながら聞いてみると……ははははは、もちろん4人になっても最高でしたね! これもまた「そうなるわな」という感じである。


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