南波トモコのページが完成

cover

南波トモコのCD「おっぱい」B49F のページが完成しました。

http://www.chitei-records.jp/jp/item/cd23.html

こちらからご注文をいただけます。よろしくお願いします。試聴が出来るようになるまでにはしばらくお時間をいただきます。

早速CDを購入された方からメッセージをいただきました。ありがとうございました。

「南波トモコのアルバムを出そうと思っている。」そんなお話を頂いてから早いもので4〜5年が経ちますね。「待望」という言葉がしっくりきます。お疲れ様でした。
天幕DVDでの「銀色の影」くらいしか手がかりが無く、出来を想像するのも困難でしたが、JAZZとROCKが軸になるんだるうなと勝手に思っておりましたので、聴いてビックリです。
童謡?歌謡曲?POPS?でも演奏は激ウマ。勿論、歌も上手。想像以上に。そしてなんと言っても「声」が良い!声色というか、歌声の表情が見事!!本当に驚きました。
渋さ知らズのVoの肩書きはダテじゃないですね。(詩と合唱しかイメージ無かったですけど。。。)


「上手いだけの奴なら幾らでもいる。」なんて、レコード会社ではよく耳にします。が、「南波トモコ」明らかに上手いだけじゃない。何か持ってますね。
2ndアルバム予定がございましたら、5年以内には宜しくお願いいたします。





日ハムの斎藤君ではないですので、何を持っているかは謎ですが。

そうなんですね、私が南波とおまえと遊ぼう(楽しんでアルバムを作ろうの意)「おっぱい」のアルバムを作ろうと話してから早くも5年が経ってしまいました。とあるメジャーレコード会社のお姐さんから子供向けの曲ないかしらね?と声を掛けられてからも早くも4年。

時の過ぎるのは早いものですね。

この「おっぱい」は、曲が生まれてから約15年の月日を経てレコーディングされました。実はですね、大駱駝館にいた舞踏家が作った歌で、現在は、高知県でキュウリ作り農家を営む『えぼし床蔵』こと大友透が書いた曲なのです。
歌詞には随分変更があります。オマケとして入れられた「おっぱい」の歌詞ともオリジナルは別なのです。

とある、お芝居の前に彼が歌う「おっぱい」に子供が一緒になって振り付けで歌う姿が忘れられませんでした。それを引き継ぎ、南波が『トコジョーズ』と言うグループ名で受け継ぎ、歌い継いで来ました。

今回もこの振り付けを基にPV(プロモーションビデオ)を制作します。このPVが完成して始めて完成となるような気がしています。

完成までしばらくお待ちくださいませね。多分、そのうちユーチューブ等で画面が観れるようになるでしょう。


応援よろしくお願いいたします!
にほんブログ村 音楽ブログへ
音楽(ジャズ) ブログランキングへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です