国立NO TRUNKSから回ってきた「私の音楽史」10枚を選べとな!

フェイスブックで、国立のNO TRUNKSのマスター村上さんから「私に音楽史」10編を選べと言われた。

で私は「私の音楽史」とは全く関係のない、前の日に聞いていた10枚+1を挙げた。ジャズは3枚だけだね。

BOXERはギターにPattoの変態ギタリストのオリー・ハルソールのいたバンド。
ハリシュ・ラガバンはvibにジョエル・ロスも参加。
Climaxは元気の出る定盤。ロー・ボルジェス、美しいミナスの音。リビー・タイタスは、コール・ポーターのミス・オーティス・リグレットで。フェラ・クティはドラムの人が亡くなったので。

スティーブ・ミラーはSF繋がりで?ウッディー・ショーはこの人のトランペットが好きなので。アニタ・ベーカー。最後の1枚はマッコイ・タイナー、75年頃倉敷に1ヶ月居た時に、ロック喫茶の壁に掛かっていた、好きなアルバム。

プラス1で、三木黄太さんが亡くなったのでパスカルズを!


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