国立NO TRUNKSで、20代半ばのギタリスト2人を観る!

今日は、国立NO TRUNKSで20代半ばの二人のギタリスト、坂野いぶき(g) & 浅利史花(g)

浅利さんは、脳梗塞で倒れた潮先郁男さんの最後のお弟子さんの一人だそうで、新鋭60人が選ばれた、JAZZ JAPANでも取り上げられた、これからが期待の若手ギタリストです。
リズム感が潮先さんの感触に似ていて、スタイルを継承するとこが、流石だなとの感想を持ちました。これからの様々な人との共演が更に彼女を輝かしてくれることでしょう。


板野いぶきさんは、国立が地元のORIENTAL SHUFFLEと言うマヌーシュ・バンドのギタリスト。マカフェリギターの響きが素敵な人。昨年のマヌーシュ・ジャズ祭にも出演して見事な腕前を披露してくれていた。今年も楽しみだ!


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