土方巽さんらの70年の公演評が送られてきた!

先日、舞踏の公演を見に言ったと書いたら、古くからの知人で大先輩でもある方からメールがやって来た。1970年の美術手帖の記事と、公演のポスターと共に。

土方巽さんの一番弟子? 弾充こと玉野黄一さんを車に残して、六本木で、土方氏、三島由紀夫氏らと食事を共にしていた、平賀俊次がその人。

踊ってもいたようだが「梅雨前線」という、70年代前半から当時はまだ存在もしない、壮絶パンクバンドのドラマーとして活躍した人。

このポスターの漢字検索しても出てこない舞踏団の名前は「ハンギダイトウカン」と読むそうです。名前の出てくる、橋本光史は天井桟敷の演出家でもあった人らしい。

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