小松ソウルカッター展へ行ってきた!

10数年ぶりに京橋へ行った。昔、発見の会の美術を担当する深川信也氏の深川組で、銀座1丁目の高速の高架下にあるミカレディーでバイトしていた時以来かな。さして昔と何も変わらないかな。

昨日に続き、2日続けて絵画展へ、今日は、小松ソウルカッター君の個展!T-BOX@八重洲、本日までですけど。

巨大切り絵版画家であるかと思っていた、小松君にしては小ぶりな作品集展、現在は巨大な作品は作らず B1サイズなのかなでみせているそうな 。小さいものシリーズもあった。これぐらいのサイズは無理なく、手にしやすいかな。可愛くて微笑ましい感じ!凄く身近に感じられました。

地底レコードでは、CDジャケットの絵としてB16F、加藤崇之のNew 渦「アルケミスト」でお世話になった。他のレーベルの作品では竹内直さん、青木マリさん、林栄一さんのジャケットにもあったかな?数々の名盤のジャケット絵を担当された。渋さ知らズのライブ告知チラシとかでもお世話になっていたはず。

帰りは東京駅へ行くも余りに人が多く、中国人、他多種な国籍の人が多いのも気になったけど、ぶつかってくる人も多くイヤになって中央線で帰るのみ。

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