曼荼羅×地底レコード「真夏の底無しジャズ」渋さ編

曼荼羅での渋さ知らズは、1989年の7月だったかな,劇団「発見の会」が吉祥寺の潰れた映画館での公演を行い、この劇団のために集まったミュージシャンが、曼荼羅で初のライブを行ったのである。ギターのハル宮沢氏によると芝居の打ち上げなだけだったと。

ブタ皮の太鼓を叩き続ける人や、横から見ると貧乳のハミ乳のベーシストが居たように記憶している。メンバーに多くのいろんな人が居たライブだった。SAXの篠田昌已君は客として参加してただけの気が?演奏もしてたっけか?当時から15人ぐらいのメンバーがいたと思う。客席にまでバンドメンバーが居て、客は確か10人以下ぐらいだったのではないかと思う。最早、記憶は定かではない。

そんな初ライブから10年後ぐらいには、夏のもの凄く暑い日に満員のお客さんが全員汗だくで、酸欠状態となり演奏を途中で止めて客、ミュージシャン共に、会場の外へ出て空気を入れ替えたりしたこともあり、暑い日だったが、それでも外の方が涼しく感じるような日のライブだった。自然に休憩を挟んで2部構成になった。

そんな渋さ知らズが、久しぶりに曼荼羅に帰ってきます。大人数でドンガラガッシャンです。曼荼羅×地底レコード 8月18日(木)「真夏の底無しジャズ」是非、ご期待ください!
jazz裏
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