木村文彦「キリーク」地底/時弦007

関西のインプロバイズド・パーカッショニスト、木村文彦の初ソロアルバム「キリーク」地底/時弦007の評価が高い。時限旅団の隠れた切り札なのか?

余りにも知られていない、遅咲きのパーカッション奏者ですが、その音の切り口は冴えています。

che-shiz の向井千恵や高柳昌行の弟子である磯端伸一などのゲストも入り、意外と聴き易い出来映えである。

音場舎の北里さん、なめブログの行川さん、ミュージックマガジンの辛口評論家、松尾史郎さん、ジャズジャパンからも好評を持って評をいただいています。

なめブログ:http://hardasarock.blog54.fc2.com/blog-entry-736.html

音場舎ombaroque:http://news-ombaroque.blogspot.jp/2012/04/blog-post_03.html


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