無線と実験7月号に加藤崇之「Pepetan」評が!

無線と実験MJ誌7月号に、加藤崇之「Pepetan」B66Fのアルバム評が掲載されていました。いつもお世話になっている、今井正弘さんによる文章です。

他には、同じページに纐纈歩美さんと4月に83歳で亡くなったガトーバルビエリの昔の音源2イン1のCD評が掲載されています。まだ他にもマイルス・アヘッド(映画は年末の公開)のサントラやジャック・デジョネット、ラヴィ・コルトレーンのアルバム評も載っています。ぜひ、手に取ってご覧になってください。ありがとうございました。

このジャケットの絵いつ見ても何か変でいいな〜、好きだな〜。

pepetan_jake


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