退院後初のライブへ スガダイロー×マヒトゥ・ザ・ピーポー

昨日は、昼・玉井夕海さんへのミュージックマガジンのインタビューがあった。来月号での掲載予定でライターは志田歩さんです。彼女の生い立ちから現在に至るまでの体験や何を感じて生きてきたか、初めて聞く話ばかりで面白かった。記事が楽しみです。
夜は退院後の検査が全て終わったため、初のライブへ。

かとうみほちゃん主宰のイベント「にじのほし3」マヒトゥ・ザ・ピーポー(g, Vo) & スガダイロー(p) &大谷能生 (as) @サラヴァ東京、

2部のマヒトゥ×スガダイローが面白かった。繊細で自然な歌、GEZANの激しい演奏とは違って、ギャップが素晴らしい!激しい面、ノイズを引き散らす面も微かにありでなかなか居心地が良い。GEZANでは迫力には欠けるのだが、昔の村八分のチャー坊を思わせる面があるが、このギター弾き語りのマヒトゥも良い。そこに淡々とスガダイローが絡む!

チャー坊は、そもそもがおとなしい人だった。薬をやってなければね。薬を決めてる時は私はお呼びではなかったのだろう。一緒に喫茶店へ行っても何も喋らない人。音楽喫茶だったからなおのことか。三条蹴上のカルコを始めとして何回も電話で呼び出されたもんだった。クラシック喫茶や、ジャズ喫茶などでね!


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