騒乱武士がJAZZ TOKYOに紹介されています。

騒乱武士「かまいたちの里・爆音ライブ」の評がJAZZ TOKYOのサイトで取り上げていただいています。オーディオ評論家の及川公生さんの優秀録音盤として。光栄に思います。9月1日の発行の次号でアルバム評も掲載されるようです。https://jazztokyo.org/revi…/kimio-oikawa-reviews/post-42582/

各管楽器のソロが回転すると、フルート、ヴァイオリン、が音像の焦点となって、パーカッションのエッジの取れた音場感に彩を作る。ミックスバランスが見事。パワーを聴かせるマスタリング技術も評価したい。と書いていただいています。8月25日(日)発売です。2枚組で2.727円です。


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