亡きウォルターラングについての記事を書いた!

紹介を忘れていたのですが、ネットマガジンJAZZ TOKYO誌のウォルター・ラング追悼記事に、私の書いた文が紹介されています。ドイツのピアニストです。癌のため若くして昨年末に亡くなった。まだ書きたい秘話もあったが、短めにしてあります。
https://jazztokyo.org/rip/r-i-p-walter-lang/post-78181/

私の紹介を、編集者である稲岡さんに下記のように書いていただきました。光栄です!
「1994年に設立した地底レコードの社主。基本ジャズのレーベルだが、ジャズではない作品もあり、扱うジャンルは幅広いというかデタラメかな?通算100作を超える作品を扱っている」

https://jazztokyo.org/
今号は、渋谷毅さんの「カーラ・ブレイが好き」のアルバム評2本が良い。表紙のトロンボーン奏者ニルス・ワグラムも仲間のようなもんで、彼自身のアルバムの中で「渋さ」と言う曲を作ってくれています。昔、メールス・ジャズ祭で一緒だった人。ドイツで何だかの賞を受けたらしい。


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