影響を受けた9枚のアルバム?

一時流行った9枚の影響を受けたアルバムジャケットを掲載するシリーズにあやかってみました。

ジェフ・ベックはコロラドのレッドロックスで観て飛びました。
あそこはたいがい飛ぶんです!居るだけで何度もいろんなものが普通に廻ってきますから。
パトゥーとモット・ザ・フープルは、オリー・ハルソール、マイク・パトゥーとデビッド・ボウイに捧げます。

ジャズは86年に帰国後、不破大輔さんから学びました、感謝してます。ありきたりのブルーノートやら学生時代に見いていたビーバップものではなく、アグレッシブなものや気分が良くなるジャズを学びました。神奈川県大和市にあった足穂という店のオヤジからも。AECはアメリカでも観てましたけど。アルバート・アイラーと誰も選んでなかったハンニバルを。

アーロ・ガスリーは徴兵制度の免がれ方をユーモアで、グラハム・ナッシュは「狂気の軍隊」「シカゴ」等の強力な反戦歌!
ジャファーソン・エアプレインはポール・カントナーさんに捧げます。
オリジナルの女性ボーカルも亡くなったんですね。
この人のおかげでサンフランシスコに住んだ際、ヘイトアシュベリー地区に住んでいました。今のご時世だからこその3枚です。

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