8月16日(火)@吉祥寺・曼荼羅 Talkin’ Side-A

曼荼羅×地底レコード「真夏の底無しジャズ」
このタイトルは曼荼羅の店長さんが考えた名前なのですが、とりあえず3回に分けて出演バンドの紹介をしたいと思っていますが、毎日書けるかと言われれば書けそうにもないので困っています。「渋さ」についての説明は、もうイイかななんて思っていますが。

まずは、16日(火)にご出演いただく 「Talkin’Side-A 」これからを大いに期待しているバンドなので馴染みはないかもですが、素晴らしいバンドです。素晴らしいというのか楽しいバンド?と言うかメンバーが凄く楽しそうに演奏するのである。東金城君のMCもバッチリで?ピアノの永武幹子さんも素敵!小林豊美さんは「ものんくる」のフルート奏者としても有名な方なのですよ。

迫力のアルトサックスにフルートにピアノが加わりリズム隊が盛り立てるわけで、オリジナルの楽曲が楽しくて激しくかつ爽やかな演奏です。スタンダードにフリーでも自在にこなすさまはお見事です。これまでのドラムの人が武者修行でアメリカにかな。そこでゲストを迎えての演奏になります。今回は芳垣安洋がドラムで参加してくれます。

芳垣安洋氏には、1月に2度もご出演いただいたので、今回はご遠慮しとこと思っていたらフルートの小林豊美と一緒に活動してるためか参加してもらえることに、ジャズを演奏する姿が嬉しそうなのがとても良い!

当初は別のバンドを加えて1日2グループ1ステージずつを考えていたのですが、余りに勿体ないので2ステージをお願いした。Talkin’ Side-A は私が今一番観たいバンドなのです。
東金城友洋(as) 小林豊美(fl) 永武幹子(p) 山本裕之(b) 芳垣安洋(ds)

jaza表
jazz裏


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