CDジャーナル評他 多謝

古谷愓康の「Stunde Null」の評が、CDジャーナルの101ページ松山晋也さんインディーズ・ファイルコラムの中で紹介いただいています。
「こんなに骨太で強靭な意思の力を感じさせるブロウを聴いたのは久しぶりな気がする。」を前文とする、素晴らしい文章を書いていただきました。
ありがとうございました。

CDジャーナルの評は来月廻しのようですが、是非どなたかに評価してもらいたいものです。
どうぞよろしくお願いいたします。

古谷のアルバムには、ネットのJAZZ TOKYOで稲岡さんが、インタビュー記事を含め評をくださいました。http://www.jazztokyo.com/five/five681.html で確認ください。

またミュージック・マガジン誌での松尾さん、無線と実験誌でご紹介いただいた、今井さん。
みなさま、たいへんありがとうございました。


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