JAZZ JAPAN誌に「昼のセント酒」のアルバム評が掲載されています。

今月発売のJazz Japan73号に、スクリーントーンズ「昼のセント酒」のアルバム評が掲載されています。

しかもなんとビックリJazz Record Reviwのカラーぺージ欄に1/4ページで掲載されています。鈴木りゅうたさんによる文章です。”脱力と背徳感を伴う爽快感が満載”とあります。ジャズとは言えないアルバムで、書くの苦労されたことと思いますがありがとうございました。

いや〜、なんでこんな大きな扱いになるの?
え〜、一応ウチはですね、硬派な?オヤジ達のジャズを扱うレーベルのつもりなんですが、そのジャズのアルバムでこんな大きな扱いは受けたことが無いのですけど。ウ〜ン、とてもありがたいことでございます。もうこうなりゃ次は表紙かな?ジャズじゃ無いアーティストが表紙、まぁありえないか。笑

ギタリストの潮先郁男じいちゃん、なんかから聞く話も面白いのですが、大橋巨泉さんの追悼特集を興味深く読みました。クラリネットを吹いていたことも初めて知りました。
それと若い世代の台頭も頼もしく面白く拝見しました。

あと、ミュージックマガジン誌にも、後ろの方のポピュラー欄で高橋編集長が7点付けていただいています。こちらもありがとうございました。

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