JAZZ TOKYO稲岡邦弥氏からもベニシア評をいただきました!

JazzTokyo #262。僕が担当した Hear, There & Everywhere #17 は、京都・大原に住む英国貴婦人のハープ研究家ベニシア・スタンリー=スミスさんのCD『音楽という贈り物』。ベニシアさんの英国の伝統と京都の伝統をうまく調和させたライフスイタルが長らくNHK-BSの人気番組「猫のしっぽ カエルの手~京都 大原 ベニシアの手づくり暮らし」として紹介され、知る人ぞ知る存在。今年、古希(70歳)を迎えたベニシアさんからの、またベニシアさんへの音楽の贈り物。
ベニシアさんは、
「音楽は、人間の体と心と魂に触れられる数少ないもののひとつ」
「音楽は、ある意味、言葉を超えています」
「私たちは言葉がなくても祈れるように、音楽という贈り物を授かったのでしょう」
と、音楽にこの上ない共感を示している。
https://jazztokyo.org/column/hear-there-everywhere/post-49182/?fbclid=IwAR1QZh9xYdXnFuTKMtw27DNsvej1x0wiW2iR9wbJj4_wFOhtKNcWxTv83sk


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