♨️トリオがJJazz.Netで、今後の予定

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JJazzNetさんのPickUp欄コーナーでもOncenthTrioのニューアルバムを取り上げて頂いてます。約60分近くの昨年12月のピットインでのライブ録音。

同じJJazz.netのPick Upコーナでは、アルバム1曲目の『空は濁らんでも』試聴出来ます。是非チェックしてみて下さい。

http://www.jjazz.net/

 

そして、兵庫在住の作家として、関西文化や落語会にはなくてはならない、今や売れっ子となった田中啓文さん(実はフリージャズファンで1冊ジャズの関しての書籍もある)が、ご自身のブログにオンセントリオのアルバムのことを書いていただいています。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/fuetako/cd/iwami.html

JJazz.netさんも田中さんも新感覚のジャズを理解して取り上げてもらってるところが凄いですね。古いジャズファンの概念を振りほどくかのような対応や態度が嬉しい限りです。

 

http://www.jazztokyo.com

ジャズ東京では、今月末号(次回)の表紙にローレンニュートンが登場の予定です。多分CD評も掲載されることになるでしょう。

地底レコードは新たな感覚を持つアーティストをドシドシ取り上げて行きますからね。例えジャズじゃないんじぁ〜ないかと、言われたからと言ってメゲたりしませんよ!面白い音楽、新感覚のこれまでに無かった音楽を応援し取り上げて参ります。

まぁ、ただ私が元気ならね。

地底レコードでは、9月には尊敬する潮先育男さん(G)81歳の引退前のアルバムとして、さがゆき(Vo)、加藤崇之(G)、宮野裕司(As)、土井徳浩(Cl)、大石俊太郎(As)の6人でのスタジオ録音。こちらは6月にレコーディング予定!

全員が謙虚さこのうえない方々ばかりです。素敵なアルバムになるでしょう。

11月末か12月前半に発売を予定している、
纐纈雅代&band of Eden 纐纈雅代Sax, 外山明Ds、石田幹雄P、伊藤啓太Bに、
内橋和久Gをゲストに9月にピットインでライブ録音をする予定です。

9月の頭に再来日を果たす、マヌーシュジャズヴァイオリニストのフローリン・ニクレスクのアルバムを8月にリリース。これはラシェネレコードからの発売ですけど。ステファン・グラッペリ集なのかな?

既にジャズに関しては、来年のオファーも数件いただいています。

他には絶好調の久住さん関連の子供向けシングルCDが6月末に1枚、シリーズもの4作目が10月頃に1枚、久住さん名義のアルバム「自由の筈」の再収録盤も今年中に発売になるでしょう。

今年私には休みがないのでしょうか?夏場働けと言われてもね。病人の私には酷で無茶だよね!

 

 

 


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