B41F/B42F 渋さ知らズ “巴里渋舞曲”

巴里渋舞曲

2007年8/17~9/29まで、ヨーロッパ全12都市で行なわれたライブの中から、最後の日のパリ日本文化会館でのライブの模様を完全収録盤として2枚組で紹介します。 お盆の飛行機代がとんでもなく高い時期にドイツのゲルデン・オフサイドオープンに招聘されたため最小限のメンバーで出発。 ‥‥

B38F 渋さ知らズ “Lost Direction”(廃盤)

Lost Direction

ドイツのメールス・ミュージックのために録音してあったヨーロッパ・ファン並びにマーケット向けの秘蔵音源がドイツでCD化されたことを記念し、地底レコードから2,500枚のみの限定盤として輸入盤・輸入ジャケットに、副島氏の解説書を新たに付け加えて発売決定!未発表曲“エージャナイカ”収録 ‥‥

B34F 渋さ知らズ “自衛隊に入ろう”

自衛隊に入ろう

日本を代表するフォークシンガーであった故・高田渡氏が歌って一世を風靡した名曲。エイベックスのURCレコード・トリビュートアルバム第2集のために企画・録音されたが、イラク自衛隊派兵反対を表明するために急遽、2004年2月1日にシングルCDとして発売した。それにしても’7 ‥‥

B33F 渋さ知らズ “渋星”

渋星

サンラー・アーケストラのメンバーであるマーシャル・アレン(as)、マイケル・レイ(tp)を含む3名を迎えてスタジオで録音されたアルバム。サンラーの代表曲2曲を含め「Naadam」「本多工務店のテーマ」も初めてのスタジオ収録。 大編成ライブでの演奏とは一味違った面を見せる作品となっ ‥‥

B21F 渋さ知らズ “渋旗”

渋旗

渋さ知らズの7作目。6月に2日間のレコーディングライブを経て完成されたアルバム。一緒に踊って、歌って楽しめる、「渋さ」の醍醐味が一度に全て味わえる代表作がこれ。無人島に持ってゆく1枚。 渋さの邁進を助けるべく、ジャケットを初の試みとしてイラストレーターのしりあがり寿氏にお願いした ‥‥

B14F 渋さ知らズ “渋龍”

渋龍

  98年5月、ヨーロッパツアーへ旅立つ直前の録音。全員のテンションが高まり、並々ならぬ気迫が立ち篭める内容。ほのぼの面の龍のイラストに湯気たつ?ラーメン模様のジャケットが秀逸。ヨーロッパ公演中 バルタザールを演奏しながら、街の中心街を練り歩いたスロベニアの首都リュブリ ‥‥

B13F 渋さ知らズ “BE COOL(re-mastering)”

BE COOL

スイングする無謀再び登場! 渋さ知らズにとっては初となる、11人編成によるスタジオ録音盤のリマスタリング盤。レコードバージョンもあったりといろんな音源が存在する。元はB3Fとして発売されたが、ジャケットもいかつい男性から、妖艶で美しい女性に変更、リニューアルしての登場になった。 ‥‥

B9F 渋さ知らズ “渋祭”

渋祭

より祝祭性が濃くなり、ファンク度ますますUP。血湧き肉踊る力技の連続だが、ブラスアレンジの多様化など、あらゆるジャンルの音を吸収し、進歩を続ける。前人未到の地を爆進中!! ジャケットにはこの年の関西ツアー最終日、同志社大学田辺校舎での公演模様の写真が掲載されているが、公演中に爆弾 ‥‥

B8F 渋さ知らズ “DETTARAMEN”

DETTARAMEN

オリジナルは1993年に「渋さ道」(B7F)と同時発売された渋さ知らズのセカンドアルバム。ジャケットは、同じスズキコージズキン画伯の作品ではあるが、オリジナルアルバムとは ジャケットのイラストをガラッと全てを変更しての再登場となった。 「足らん足らん」「本多工務店のテーマ」「渚の ‥‥

B7F 渋さ知らズ ”渋さ道”

渋さ道

長らく入手不可能になっていた、渋さ知らズのデビューアルバムがこれ。オリジナルは1993年4月にナツメグ・レーベルから600枚のみがリリースされた。地底レコードからの再発にあたっては、1曲ボーナストラックを追加。スズキコージズキン画伯の傑作ガイコツ画も裏面インレイではマイナーチェン ‥‥