GHR-001 山本シン “Live at 拾得”

高田渡の歌った「スキンシップ・ブルース」の作者である山本シン。 ’80年頃には京都でのフォークシーンの最後を飾るようなバンド「招き猫ユニット』としてレコードを発売していたことがある、その後の90年代に1枚CDを発売してい ‥‥

JTC-002 後藤叶圭 “LOVE SONG”

1000曲を超えると言われる、多くのCM曲、有名なCMソングも数知れず、また山下達郎らのバック・ヴォーカリストとしてスタジオワークスをしていた、多くのアーティストのバックボーカルとして活躍している後藤叶圭(きょうか)と柳 ‥‥

BPCB-0054 コスモポリタン カウボーイズ “世界で一度も咲かない花”

2001年に誕生したコスモポリタン・カウボーイズ。 フラコヒメネス、ダグザーム、アスリープアットウィール、ハンクウイリアムス、クラレンスホワイト、などなどのアーティストが好きな方なら、絶対に好きになる愛すべきしばらく存在 ‥‥

SN-002 北陽一郎 “ONE WORLD-ONE SOUND”

北陽一郎とエバーハルト・クラーネマンは、電子楽器と伝統楽器で完全即興演奏をしています。両者はクラシック音楽の教育を受け、ジャズ、ロック、エレクトロ・ポップとクラブ音楽を演奏してきました。二人がライヴ演奏する時は、曲目、曲 ‥‥

NIR-006 FEDAYIEN “フェダイン3”

フェダイン3

こちらも初めての復刻。もっともトリオとしての活動がのりにのっていた時期のこちらもやはりライブ録音盤。 当時のフェダインにとってはホームグラウンドとも呼んでいい、神奈川県大和市にあった「タルホ・ファーム」で納得がいくまで演 ‥‥

NIR-005 FEDAYIEN “フェダイン2”

フェダイン2

ファーストアルバムが、コロンビアのメジャー流通にのり4000枚売れたと言われる中、500枚のみのプレスであったこの「セカンド」と「サード」はともに初めての復刻となる。 フェダインの代表曲をライブレコーディングで3曲収録。 ‥‥

NIR-004 FEDAYIEN “フェダイン1( fedayien first )”

フェダイン1

フリージャズトリオ「フェダイン」衝撃のデビュー作。伝説として語り継がれてきたファーストの復刻盤がついにここに登場。いずれも1度聴いたら頭から離れない名曲揃いである。名盤たる所以。 1992年度ミュージックマガジン誌が選ぶ ‥‥

SN-001 北陽一郎 “KO-ON-TEN WARSAW LIVE”

渋さ知らズのトランペット奏者、北 陽一郎によるワルシャワ・エレクトロニック・フェスティバルでのコンサートを完全収録したCD。 オリジナル・コンピュータ・ソフトウェア「Ninja Jockey」とトランペットを使った完全即 ‥‥

MR-001 エスパソ “朝朗(あさぼらけ)”

あらゆる音楽の要素や形式が、さりげなく大胆に導入され、密度の高いオリジナル・ナンバーで、アコースティックな音楽空間を構築するのがコンセプションのようだ。全6曲すべてが創作で、フォービートやエイトビートに寄りかからない変拍 ‥‥

MRCD-1002 エスパソ “音節(おとぶし)”

およそ1年半ぶりの待望のセカンド・アルバムである。今回も全てオリジナル曲の発表なので、彼等の成長度合を確認して欲しい。和風のタイトルでは有るが演奏自体は、アコースティックでシリアスなジャズで、今回は全曲を柳原達夫が作曲し ‥‥