ジャズライフ7月号に川下Qと北陽一郎の評が掲載されました。

ジャズライフ7月号に、川下直広カルテット「初戀」と北陽一郎&Eberhard Kranenman「Spontaneous Composition」の2作品が掲載されて評をいただきました。川下Qは富澤えいちさん、北さんは長門竜也さんからの文章です。表紙は何度目の復帰作なのだろうか? ‥‥