エスパソのアルバムが無線と実験誌7月号で紹介されています!

エスパソ「ファーストインプレッション」無線と実験誌7月号のJAZZ欄で取り上げていただいています。 「スペイシーさの中にスピリチュアルなジャズを閉じ込めバラードの香りまで閉じ込めてある、各人の感性の鋭敏さが作品全体を支配している」とあります。今井正弘さんの文章です。ありがとうござ ‥‥

ジャズ批評と無線と実験誌に、HAPPY HOURとシワブキのCD評が

またしても入院しているらしく、もはや入院のプロ!とも言えて回復力が異様に早い、片山広明率いるHAPPY HOUR「Last Order」の CD評がジャズ批評9月号に、シワブキ「Generators」の評が無線と実験10月号に掲載されていました。ジャズ批評はボサノバが香り、亡き編 ‥‥

無線と実験誌とジャズライフ誌にCD評が掲載される!感謝!!

先月発売の波多江・川下・小山「パーヘリック・サークルズ」B73Fが、無線と実験誌12月号に評が今井正弘氏の文で掲載されていました。また今週末発売のオリティー&十中八九ァーズ「ファンク・ハッカーズ」B74Fの評が本日発売のジャズ ライフ誌に掲載されています。長門竜也氏の文です。感謝 ‥‥

無線と実験7月号に加藤崇之「Pepetan」評が!

無線と実験MJ誌7月号に、加藤崇之「Pepetan」B66Fのアルバム評が掲載されていました。いつもお世話になっている、今井正弘さんによる文章です。 他には、同じページに纐纈歩美さんと4月に83歳で亡くなったガトーバルビエリの昔の音源2イン1のCD評が掲載されています。まだ他にも ‥‥