CDジャーナル誌とイントキシケイト誌に中牟礼貞則さんに記事が掲載されました!

季刊となったCDジャーナル2021冬号に中牟礼貞則「デトゥアー・アヘッド」B96FのCD評が載っています。青木和富さんによる評をいただきました。ありがとうございます。 評を載っけてもらってなんですが、CDジャーナルさんは ‥‥

CDジャーナル12月号にさがゆき&ANIL ERASLAN「SHADOWS評が掲載!

さがゆき&ANIL ERASLAN「Shadows」B84Fのレコード評がCDジャーナル12月号に掲載されています。評論家、佐藤英輔氏の文章をいただきました。「前衛ではあるが詩的で幽玄とあります。」 同じページには山田あ ‥‥

QUSDAMA、HAPPY HOUR、シワブキ雑誌記事3連発!

今日まで気がつかなかったのだが、レコードコレクターズ10月号に片山広明&HAPPY HOURの「ラストオーダー」の評が載っていました。感謝です!ライターは原田和典さんが、サックスのアドリブに熱が入るとリズムうねりが高まる ‥‥

春日さん、時空兄弟、HAPPY HOURの記事紹介!春日さんが毎日新聞1面に!

まとめて告知を!春日博文さん昨日の18日毎日新聞の1面2面でインタビュー記事が掲載されています。音楽から韓国の南北問題まで。3面のさだまさしさんより大きな扱い!ビックリしますね。 あの〜、CD「独りの唄」は紹介されてます ‥‥

CDジャーナル誌にも時空兄弟の評が掲載される!

CDジャーナル7月号に時空兄弟「殺しのシミュレーション」のCD評が掲載されています。 NEW DISCS欄で取り上げられています。安田謙一さんの文章です。 巻末の試聴記コーナーには、先月の春日博文さん「独りの唄」も取り上 ‥‥

春日博文「独りの唄」の記事が紹介されています!

1週間旅してる間に、春日博文さん「独りの唄」レコ発ツアー今回は何故か間抜けなことに(笑)関西でしか行われなかったのですが、そのツアーも終了して今日韓国へ帰られるようですが、7月には東京、九州、沖縄ツアーがあります。こちら ‥‥

CDジャーナル誌とミュージックマガジン誌に「HONE」の記事が掲載される!

今月発売号のCDジャーナル10月号の松山晋也氏のコラムで、久住昌之&オーケストラQ「HONE」が取り上げられていて、「骨」と「瞬ク日々」を近年聞いた日本の歌で最も感動した曲で、今年のレコード大賞に決定とあります。ありがと ‥‥

ローズ・アンリミテッドの記事がCDジャーナル松山晋也さんのコラムに!

先日、発売となったローズ・アンリミテッドのアルバム評が、CDジャーナル8月号の松山晋也さんのコラム”よろしく哀愁”のコーナーで取り上げていただきました。楽しいラウンジ音楽ユニットのアルバムとして紹介されています。 200 ‥‥

渋さ知らズ「渋樹」タワーレコードで購入すると特製ステッカー付きます!

さて、渋さ知らズの年頭恒例行事である、渋谷O-EAST公演も無事楽しく終了し、今週末15日(日)に新作アルバム「渋樹」B70F(レコード番号)のCDがアマゾン・全国レコード店で発売になります。 ラ・フォル・ジュルネ公演か ‥‥