CDジャーナル12月号にさがゆき&ANIL ERASLAN「SHADOWS評が掲載!

さがゆき&ANIL ERASLAN「Shadows」B84Fのレコード評がCDジャーナル12月号に掲載されています。評論家、佐藤英輔氏の文章をいただきました。「前衛ではあるが詩的で幽玄とあります。」 同じページには山田あずささん、加藤一平さん、ケビン・マキューさんの nouon「 ‥‥

QUSDAMA、HAPPY HOUR、シワブキ雑誌記事3連発!

今日まで気がつかなかったのだが、レコードコレクターズ10月号に片山広明&HAPPY HOURの「ラストオーダー」の評が載っていました。感謝です!ライターは原田和典さんが、サックスのアドリブに熱が入るとリズムうねりが高まる。等と書いていただいていました。 レコードコレクターズ誌には ‥‥

春日さん、時空兄弟、HAPPY HOURの記事紹介!春日さんが毎日新聞1面に!

まとめて告知を!春日博文さん昨日の18日毎日新聞の1面2面でインタビュー記事が掲載されています。音楽から韓国の南北問題まで。3面のさだまさしさんより大きな扱い!ビックリしますね。 あの〜、CD「独りの唄」は紹介されてますが、地底レコードに付いての記載はどこにもありませんけどね。全 ‥‥

CDジャーナル誌にも時空兄弟の評が掲載される!

CDジャーナル7月号に時空兄弟「殺しのシミュレーション」のCD評が掲載されています。 NEW DISCS欄で取り上げられています。安田謙一さんの文章です。 巻末の試聴記コーナーには、先月の春日博文さん「独りの唄」も取り上げていただいています。来月号の8月号発売はお休みなのかな? ‥‥

春日博文「独りの唄」の記事が紹介されています!

1週間旅してる間に、春日博文さん「独りの唄」レコ発ツアー今回は何故か間抜けなことに(笑)関西でしか行われなかったのですが、そのツアーも終了して今日韓国へ帰られるようですが、7月には東京、九州、沖縄ツアーがあります。こちらはまた後程紹介します。 先日のミュージックマガジンに続き、ウ ‥‥

CDジャーナル誌とミュージックマガジン誌に「HONE」の記事が掲載される!

今月発売号のCDジャーナル10月号の松山晋也氏のコラムで、久住昌之&オーケストラQ「HONE」が取り上げられていて、「骨」と「瞬ク日々」を近年聞いた日本の歌で最も感動した曲で、今年のレコード大賞に決定とあります。ありがとうございます。CDジャーナル誌にはカラーページでも安田健一さ ‥‥

ローズ・アンリミテッドの記事がCDジャーナル松山晋也さんのコラムに!

先日、発売となったローズ・アンリミテッドのアルバム評が、CDジャーナル8月号の松山晋也さんのコラム”よろしく哀愁”のコーナーで取り上げていただきました。楽しいラウンジ音楽ユニットのアルバムとして紹介されています。 2003年に自死したアーティスト切石智子さんがアコーディオン・ボー ‥‥

渋さ知らズ「渋樹」タワーレコードで購入すると特製ステッカー付きます!

さて、渋さ知らズの年頭恒例行事である、渋谷O-EAST公演も無事楽しく終了し、今週末15日(日)に新作アルバム「渋樹」B70F(レコード番号)のCDがアマゾン・全国レコード店で発売になります。 ラ・フォル・ジュルネ公演から生まれた、クラシックを題材にした壮大な作品なのか?素晴らし ‥‥

CDジャーナル誌に昼のセント酒 CD評が掲載されました。

CDジャーナル9月号に、スクリーントーンズ「昼のセント酒」の評を、カラーページの今月の推薦盤で取り上げていただきました。ライターは神戸にお住いの安田謙一さん。 「豊潤な音楽語彙でドラマを知らない人でも楽しめる」と書いていただきました。昼から銭湯に浸かってプハッと1杯!いいですよね ‥‥

3ヶ月連続CDジャーナル誌に、玉井夕海「Mother Sun」が掲載!

3ヶ月連続で、CDジャーナル誌12月号に、玉井夕海「Mother Sun」B63F が紹介されています。若き日のマイケル・ブルームフィールドと写るボブ・ディランが裏表紙。 後ろの方の小さなコーナー「新譜試聴記」のJ・ロック&ポップス欄に掲載されています。 シンプルな編成でふくよか ‥‥