北陽一郎

北陽一郎

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ロックバンドで活動後、1990年よりジャズバンド「渋さ知らズ」に参加。 1996年、トランペットとコンピュータを駆使し、法律と音楽を融合させたCD『ラップ憲法』(早稲田経営出版)を発表。 同年フェダインのドイツツアーに参加。Moers Jazz Festivalなどに出演。 1997年、フェダイン・ロシアン・プロジェクトに参加し、ロシアやリトアニアのJazz Festivalなどに出演。 1999年、オリジナルDJソフト「Ninja Jockey」をプロデュースし、試作バージョンをソロ・光音天・和音オーケストラなどでテストし始める。 2006年、クラフトワーク・ノイで活躍したEBERHARD KRANEMANNとライヴ・セッション・レコーディングをした 「KITA-KRANEMANN ONE WORLD-ONE SOUND」をドイツFMPから発売。現在渋さ知らズなどのバンド活動のほか、 ソロ活動、テレビ出演、CD制作、音楽ソフトの開発などを行っている。

SN-001:KO-ON-TEN WARSAW LIVE

写真 渋さ知らズのトランペット奏者、北 陽一郎によるワルシャワ・エレクトロニック・フェスティバルでのコンサートを完全収録したCD。
オリジナル・コンピュータ・ソフトウェア「Ninja Jockey」とトランペットを使った完全即興演奏。

 

 

No. 曲名 試聴
1. Recorded live 20 October 2004 in Warsaw Electronic Festival 2004 at Diuna Club in Warsaw Poland

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北陽一郎-KITA Ninja Jockey
(Ninja Jockey、ピッコロ・トランペット、エフェクト・トランペット、トランペット)

●発売日:2005.9.15
●レーベル:サンノース
●LIVE
値段:2000円(税抜)2100円(税込)
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SN-002:ONE WORLD-ONE SOUND

写真北陽一郎とエバーハルト・クラーネマンは、電子楽器と伝統楽器で完全即興演奏をしています。両者はクラシック音楽の教育を受け、ジャズ、ロック、エレクトロ・ポップとクラブ音楽を演奏してきました。二人がライヴ演奏する時は、曲目、曲の順番、調子や音の構造についてはいっさい決めないで始めます。全てはその瞬間瞬間の本能に任せて成されます。どの曲も再び演奏されることはありません。どのコンサートも新しく、毎回違っています。CDやDVDはその瞬間をキャッチし再現するのみです。(エバーハルト・クラーネマン、ライナーノーツより)

No. 曲名 試聴
1. 語らい

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2. アウトバーン -
3. スペシャル・マーチ -
4. アラビア探訪 -
5. フリーダム -
6. こわれたチェロ -
7. マルクスとエンゲルスがロンドンで

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8. シベルサップ -
9. ウォーター -
10. 抽象的な作品

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北 陽一郎:(Ninja Jockey、ピッコロ・トランペット、エフェクト・トランペット、トランペット、トロンボーン)
エバーハルト・クラーネマン:
(チェロ、ギター、テナー・サックス、ヴォイス、キーボード、ミュージック・コンピュータ、サウンド・テープ)

●発売日:2006.9.10
●レーベル:サンノース
●LIVE
値段:2000円(税抜)2100円(税込)
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